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奇妙な像

ブダペストにあるツイタデラ記念碑は女神が頭上高く何かを掲げているのですが、私が行ったときは何かの事情で白い袋が被せてありました。二つの黒丸はどのような意味があるのか、ちょっと不思議な佇まいでした。
(ブダペスト)

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まだ工事途中のようですが、私には包帯男のように見えました。包帯をほどくと透明人間が現われそうです。
(トルコのチャナッカレにて)

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  防毒マスクを被っているのは消防士でしょうか。謂れは分かりませんが、ちょっと異様に見えました。
(イギリス、グラスゴーの駅前にて)

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何かの寓話の一シーンなのか、旅行者の私にはわかりませんが、ヨーロッパの街を歩いていると色々と面白い像にめぐり合います。
(オランダ、コペンハーゲン)
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いたずらで載せられたものでしょうが、まじめな偉人の表情がとたんにユーモラスに見えてきます。
(イギリス、エジンバラにて)
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ヨーロッパでは偉人の生まれ育った家の戸口に大きな銘板を掲げている国が少なくありません。一般的にはその人物のレリーフ像を添えてあります。
これもそんな例ですが、顔の全面に小さな子供の像と手が添えられていて、ご当人の顔はありません。どんな意味でしょうか。
(バルト三国の一つ、エストニアの首都タリンにて)
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