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旅のエッセー

一度の旅はひとつの物語を生みます。かずかずの旅は人生の哲学を教えます。
旅でめぐり合った風景、珍しい食習慣、出会った人々、そして同行した人たちとの交友をつづりました。

最新号(第5集)
ウズベキスタンの旅は道連れ
ウズベキスタンの旅は道連れ
アメリカのアフガニスタン攻撃以来、その周辺国の一つとしてにわかに注目されることになったウズベキスタンだが、以前はどこにあるのか知らない人が多かったのではなかろうか。
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ヒマラヤ山脈を超えて〜標高4300メートルで食べたそうめんの味
ヒマラヤ山脈を超えて
〜標高4300メートルで食べたそうめんの味
その年の夏休みの海外旅行は第一希望がテレビのコマーシャルによく出てくるエーゲ海のサントリーニ島での宿泊を含むギリシャ周遊、第二希望が南北アイルランドの一周であった。
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西洋「食」事情けちょんけちょん
西洋「食」事情けちょんけちょん
近年のグルメブームで、海外ツアー参加者の中には美味しいもの、珍しいものを食べたいということも目的の一つに持って出かける人が結構多いのではなかろうか。旅行社の案内パンフレットには「どこそこでは名物料理の何々をご賞味いただきます」などとうたっていることが多いことからもそのことが察せられる。
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ツアーな人びと
ツアーな人びと
海外旅行の話をすると常に訊かれるのが「一人で、ですか」という質問。一人といっても単独の旅行という意味と団体ツアーでの一人参加というのと両方あるが、わたしの場合連れ合いが腰痛で長時間の飛行機の旅に耐えられないのと、英語が大の苦手なことから常にセットツアーの一人参加である。
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バックナンバー
ナスカへの旅
ナスカへの旅
(ペルー・ナスカ高原)

一面の砂漠の平地に沢山の奇妙な絵模様が印されているナスカは長らく私の憧憬の地ではあったが、それは例えば月世界に旅するような、あるいはエベレストの頂上を極めるような現実味の伴わない夢の世界に過ぎなかった。
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名門百貨店ハロッズのハロッズ的トイレ体験
名門百貨店ハロッズのハロッズ的トイレ体験
(イギリス・ロンドン)

「下水道の施設率はその国の文化レベルに比例する」とはよく言われるが、公衆トイレの設置率は文化レベルに比例しないようで、先進国の旅でもトイレには常に苦労させられる。
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ネオン煌く幻想都市・ドバイ、アブダビの都市とサイン
ネオン煌く砂漠の幻想都市・ドバイ、アブダビの都市とサイン(アラブ首長国連邦・ドバイ)
私がアラブ首長国連邦のドバイという都市に並々ならぬ関心を持ったのはJCBの会員向け広報誌「THE GOLD」の特集記事を見たのがきっかけであった。
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※このシリーズは「 世界のサインひろい歩き 」というタイトルで、業界団体 (社)全日本ネオン協会のホームページ で掲載中です。
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